2号認定をご希望の方へ

幼稚園型認定こども園の良いところ

■朝7時30分から夕方18時30分まで必要な時間を利用できます。
幼稚園教育(教育課程)終了後の預かり保育を福音幼稚園では「きりん組」と呼び、1号認定児、2号認定児と合わせて毎日約20名が利用しています。きりん組では、ゆったりとした縦割り保育(3~5歳児合同)を受けることができます。

■月曜日から金曜日まで、自園調理のおいしい給食が提供されます。
月・火・水曜日・・・お弁当箱に詰めた「園弁当」が提供されます。
木・金曜日・・・・・1号認定児と同じく給食が提供されます。
*午前保育日と長期休業中は「園弁当」の提供となります。
*平常の1日保育日の昼食時にはお味噌汁の提供があります。

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2号認定児向けのご案内はこちらをご覧ください。
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幼稚園型認定こども園には3つの認定区分の園児が在園しています。

■1号認定児
満3歳以上の子ども。幼稚園教育終了後降園します。
降園時刻は、月・火・木・金曜日は14時、水曜日および園の定めた午前保育日は11時30分となっています。就労などの理由がある場合は、降園後に預かり保育「きりん組」を利用することができます。1号認定で入園を希望される方は、幼稚園に直接申し込みをしていただきます。募集の詳細につきましては、入園説明会にて配布される募集要項をご覧ください。

■2号認定児
満3歳以上で、保護者の就労や疾病などにより保育を必要とする子ども。保育所と同じ扱いとなります。夏休み等の長期休業中も保育があります。福音幼稚園では年少・年中・年長各学年4名までとなり、保育の必要性については川崎市より認定を受けることになりますので、認定申請や利用申請などにつきましては、川崎市へお問い合わせください。

新2号認定児
満3歳以上の子どもで、福音幼稚園に2号認定児と入園を希望しながらも2号認定として入園できなかった1号認定児。認可保育所と同等の基準で保育の必要性が認定されますと、預かり保育利用料金の補助が受けられます(1号認定児として入園決定後に幼稚園経由で川崎市に認定申請を行います)。
■朝7時30分から夕方18時30分まで必要な時間を利用できます。
幼稚園教育(教育課程)終了後の預かり保育を福音幼稚園では「きりん組」と呼び、1号認定児、2号認定児と合わせて毎日約20名が利用しています。きりん組では、ゆったりとした縦割り保育(3~5歳児合同)を受けることができます。

■月曜日から金曜日まで、自園調理のおいしい給食が提供されます。
月・火・水曜日・・・お弁当箱に詰めた「園弁当」が提供されます。
木・金曜日・・・・・1号認定児と同じく給食が提供されます。
*午前保育日と長期休業中は「園弁当」の提供となります。

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幼稚園型認定こども園には3つの認定区分の園児が在園しています。

■1号認定児
満3歳以上の子ども。幼稚園教育終了後降園します。
降園時刻は、月・火・木・金曜日は14時、水曜日および園の定めた午前保育日は11時30分となっています。就労などの理由がある場合は、降園後に預かり保育「きりん組」を利用することができます。入園を希望される方は、幼稚園に直接申し込みをしていただきます。募集の詳細につきましては、入園説明会にて配布される募集要項をご覧ください。

■2号認定児
満3歳以上で、保護者の就労や疾病などにより保育を必要とする子ども。保育所と同じ扱いとなります。夏休み等の長期休業中も保育があります。福音幼稚園では年少・年中・年長各学年4名までとなり、保育の必要性については川崎市より認定を受けることになりますので、認定申請や利用申請などにつきましては、川崎市へお問い合わせください。

新2号認定児
満3歳以上の子どもで、福音幼稚園に2号認定児と入園を希望しながらも2号認定として入園できなかった1号認定児。認可保育所と同等の基準で保育の必要性が認定されますと、預かり保育利用料金の補助が受けられます(1号認定児として入園決定後に幼稚園経由で川崎市に認定申請を行います)。